トレーニングの成果を、
ケアで引き出す。
鍛える・動かすだけでは届きにくい、疲労・リカバリー・身体の使いやすさをサポート。
真面目に通う会員さんを、ケア不足で終わらせない。
ジムやスタジオの中に、身体を整えながら続けるための新しいボディケア導線を作りませんか。
※MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーションを目的としたボディコンディショニング機器です。医療行為・効果保証を目的とした提案ではありません。


真面目に通っているのに、
成果が止まる人がいる。
頑張っているのに身体が変わらない。停滞期に入り、少しずつジムから足が遠のいていく。
現場では、トレーニングやエクササイズを真面目に続けているにもかかわらず、思うように成果が出ない会員さんがいます。
頑張りすぎて身体に負担が蓄積する。腰や肩の違和感がある。エクササイズだけでは届きにくい身体の弱点が残っている。
こんな会員さんはいませんか?
- 真面目に通っているけれど成果が出ない
- 頑張りすぎて、痛みや違和感が出ている
- 停滞期に入り、通うモチベーションが落ちている
- エクササイズだけでは届きにくい身体の弱点がある
- 腰痛・肩痛などで、トレーニングだけでは対応しきれない悩みがある
成果が出ない
努力不足ではなく、関節・深部筋・疲労・リカバリー不足がボトルネックになっていることがあります。
頑張りすぎる
良くなりたい人ほど、痛みや違和感を我慢して続けてしまい、結果的に身体の負担が増えることがあります。
足が遠のく
変化を感じにくい状態が続くと、「自分には合わない」と感じ、退会や中断につながりやすくなります。
ケアに行かせるより、
通っている場所でケアできる方がいい。
痛みや不調があっても、動けている間は医療機関や整体に行かない方も少なくありません。
当院にも、病院や接骨院に通っていても膝や腰の違和感が残り、フルマラソンやボディメイクを思うように続けられない方が来院されます。
多いのは、痛みや不調を我慢しながらジムやスタジオに通い、本当にどうにもならなくなってから相談に来るケースです。
しかし、そこまで身体が崩れてから立て直すには時間がかかります。まだ動けている段階で、普段通う場所にケアの選択肢があることが理想です。
ジム・スタジオ内にケア導線があるメリット
- 会員さんが無理に頑張りすぎる前にケアできる
- トレーニングやレッスンとボディケアを同じ場所で組み合わせられる
- 痛み・違和感・疲労感で離脱しそうな会員さんに、次の提案ができる
- 「鍛えるだけ」ではなく「整えながら続ける」サービスになる

新しい技術を習得するまで、
待たなくていい。
セミナーで学んだ技術を現場で使いこなすには時間がかかります。
不完全な技術をクライアントに試すのは気が引ける。大切なクライアントを練習台にしたくない。これは、真面目なトレーナー・セラピストほど感じる悩みです。
MAXBODY37°は、高度な手技を置き換えるものではありません。今あるサービスと組み合わせて、導入直後から体感型のボディケアを提供しやすくするための選択肢です。
MAXBODY37°の活用イメージ
単体メニューとしてではなく、既存のトレーニング・ピラティス・ストレッチ・マッサージ・整体と組み合わせることで、現場に導入しやすくなります。

ボディケア前に使用
MAXBODY後に、ストレッチやマッサージなどのボディケアを行う。

運動前に使用
エクササイズやトレーニング前に使い、関節可動域や身体の使いやすさを確認しやすくする。

ケアと同時に使用
MAXBODYケアとストレッチ・マッサージなどを組み合わせ、ケア時間の価値を高める。

セルフケアで使用
セッション前後に、会員さん自身がMAXBODYを使うセルフケア導線として活用する。
鍛えるだけではなく、
ケアしながら続ける環境へ。
目的は、トレーニングやピラティスの価値を置き換えることではありません。今あるサービスの成果を、ボディケアによってさらに引き出すことです。
売上の前に、サービスレベルを上げる。
サービスレベルが上がれば、結果として顧客満足度・継続率・客単価・紹介にもつながります。
顧客満足度が上がる
トレーニングだけでは対応しきれない会員さんに、もう一段上の提案ができます。
客単価が上がる
体験・月額オプション・集中プログラムなど、既存会員への追加メニュー化が可能です。
スタッフケアにも使える
トレーナー・インストラクター自身の疲労ケアやコンディション維持にも活用できます。
まずは、スタッフ自身が
体感してください。
導入判断の前に、現場の悩み・会員さんの課題・既存サービスとの相性を確認します。
現場課題のヒアリング
成果が出にくい会員さん、痛みや違和感で離脱しそうな会員さんの傾向を整理します。
MAXBODY37°体験
スタッフ自身が、セッション前後やボディケアとの組み合わせを想定して体験します。
活用メニューの提案
トレーニング前、ケア前、同時使用、セルフ使用など、店舗に合う導線を設計します。
導入テストの相談
会員向け体験会や月額オプション化など、無理なく試せる形を相談します。

体験会内容
- 現場の悩みヒアリング
- MAXBODY37°体験
- 既存サービスとの組み合わせ提案
- 会員向け体験メニュー案
- 導入テストのご相談
よくある質問
スタッフが専門的な施術技術を持っていなくても使えますか?
高度な手技を置き換えるものではありませんが、既存サービスと組み合わせるボディコンディションサポートとして導入しやすい設計をご提案します。操作方法だけでなく、案内トークや活用導線も一緒に整えます。
どんな施設に向いていますか?
高単価パーソナルジム、ピラティススタジオ、ヨガスタジオ、スポーツ施設、コンディショニング施設など、会員さんの身体づくりと継続サポートを重視する施設に向いています。
体験会では販売されますか?
無料スタッフ体験会では、まず現場課題と活用可能性を確認します。導入が合いそうな場合のみ、テスト導入や導入支援プランをご提案します。
医療行為になりますか?
本提案は医療行為ではありません。MAXBODY37°はセルフケア・リラクゼーション目的のボディコンディショニング機器として、既存サービスに組み合わせる形でご案内します。
無料スタッフ体験会の
ご相談はこちら
ジム・ピラティス・ヨガ・スポーツ施設向けに、現場課題に合わせた活用方法をご提案します。
※問い合わせ先は公開前に差し替えてください。