ジム・ピラティス・ヨガ・スポーツ施設向け

トレーニングの成果を、
ケアで引き出す。

鍛える・動かすだけでは届きにくい、疲労・リカバリー・身体の使いやすさをサポート。

真面目に通うクライアントを、ケア不足で終わらせない。MAXBODY37°を活用し、既存サービスに「整えながら続ける」ボディケア導線を追加するための導入支援です。

60〜90分 店舗向け 導入相談つき 医療行為ではありません
ジム・ピラティススタジオでの評価とケアのイメージ
MAXBODY37°本体

真面目に頑張る人ほど、
身体に負担が蓄積していることがあります。

トレーニングやエクササイズを続けているのに、姿勢・動き・痛み・疲労感が変わりにくい。そんなクライアントは、センスや努力不足ではなく、関節や深部の筋肉、疲労、リカバリー不足がボトルネックになっている場合があります。

頑張るほど、関節や深部筋に負担が蓄積する
痛み・違和感を我慢して続け、動きの質が下がる
変化が出ず「自分には向いていない」と諦めてしまう
本当は、鍛える量を増やす前に整える必要がある

鍛えるだけではなく、
整えながら続ける選択肢を。

ジムやスタジオの中に、身体をケアしながらトレーニング・ピラティス・ヨガを続けられる環境を作る。これがMAXBODY37°導入支援の目的です。

成果実感をサポート

動きやすさ・身体の軽さ・リカバリー感を入口に、既存サービスの価値を高めます。

難しいケースへの選択肢

通常の運動指導だけでは変化が出にくい方への提案軸を増やします。

ケア品質の標準化

高度な手技に依存しすぎず、店舗全体で提供しやすいケア導線を設計します。

継続しやすい環境

クライアントが痛みや疲労で離脱する前に、整えながら続けられる場を作ります。

実際の現場で使える
ボディケア導線へ。

MAXBODY37°を「置くだけ」で終わらせず、どんな会員に、どのタイミングで、どのように案内するかまで設計します。

1トレーニング前後のリカバリーサポート
2膝・足部・腰・肩まわりなど、目的に合わせた活用イメージ
3スタッフ体験会で、現場に合うかを確認
4導入後の会員向けメニュー化まで相談
MAXBODY37°本体

MAXBODY37°は、セルフケア・リラクゼーションを目的としたボディコンディショニング機器です。

こんな施設におすすめです

売上アップだけを目的にした導入ではなく、サービスレベルを上げたい現場に向いています。

🏋

パーソナルジム

ボディメイク停滞、慢性疲労、トレーニング後の回復の遅さに対する追加提案に。

🧘

ピラティススタジオ

姿勢・呼吸・身体感覚の変化を引き出したい会員への補助メニューに。

ヨガ・コンディショニング施設

リラックス、休息、身体の使いやすさをサポートするメニューとして。

使用シーンのイメージ

実際の施術現場の写真を使い、導入後の活用イメージを伝えやすくしています。

MAXBODY37°を使った足部ケアの様子
足部・下腿まわり
足部や下腿の使いやすさを確認しながら、トレーニング・歩行・競技動作の土台を整えるイメージ。
MAXBODY37°を使った膝まわりケアの様子
膝まわり
膝まわりの違和感や動きにくさを抱える方に、運動前後のボディコンディションサポートとして活用。

無料スタッフ体験会で
わかること

売る前に、まず現場に合うかを確認する。スタッフが体感し、どんな会員に合うかを一緒に整理します。

1

現状ヒアリング

今のサービスで超えにくい課題を整理します。

2

スタッフ体験

MAXBODY37°の体感と特徴を確認します。

3

活用イメージ共有

どんな会員・クライアントに合うかを整理します。

4

導入相談

現場に合わせた使い方・メニュー化を相談できます。

導入するメリット

表向きの目的はサービスレベル向上。結果として、顧客満足度・継続率・単価・差別化にもつながります。

現場の課題MAXBODY37°導入支援でできること
トレーニングだけでは変化が出にくい人がいる疲労・リカバリー・身体の使いやすさに着目した追加ケア導線を作る
スタッフ間でケアの質に差が出る手技に依存しすぎない共通メニューとして運用しやすくする
専門セラピストを雇う余裕がない既存スタッフでも案内しやすい運用ルール・説明トークを設計する
他店との差別化が難しい「鍛える+整える」サービスとして施設の価値を高める
スタッフ自身の疲労も溜まりやすいスタッフケアにも活用し、現場のコンディション維持をサポートする

導入までの流れ

まずは無料スタッフ体験会から。小さく試して、現場に合う形を確認できます。

1

無料15分相談

施設の課題・会員層・現在のサービス内容を簡単に伺います。

2

無料スタッフ体験会

60〜90分。スタッフが実際に体感し、活用の方向性を確認します。

3

会員向けテスト導入

既存会員への体験会やモニターを行い、反応・継続意向を確認します。

4

メニュー化・運用設計

価格、案内文、説明トーク、スタッフ運用ルールを整えます。

5

本格導入・継続サポート

必要に応じて機器導入、スタッフ研修、販促物制作、月額運用サポートへ進みます。

会員向けメニュー化の例

施設の既存サービスに合わせて、単発・オプション・プログラム化できます。

リカバリー体験

運動前後の身体の使いやすさを確認する入口メニュー。

3,000〜6,000円

20〜30分目安

評価付きケア

姿勢・疲労・身体感覚のチェックとセットで提案。

8,000〜15,000円

45〜60分目安

月額オプション

既存会員に追加しやすい継続型のボディケアメニュー。

20,000〜40,000円

月2〜4回目安

なぜ施術者が
導入支援を行うのか

壊れてから来院する方の身体を立て直すには時間がかかります。だからこそ、痛みや不調が大きくなる前に、通っているジムやスタジオの中で良いボディケアを受けられる環境を作ることが理想です。

ボディケアとトレーニングを組み合わせることで、身体はもっと変わりやすくなります。変化が出ない理由を「センスがない」「努力不足」で終わらせず、ケア不足という視点からサポートする。そのための導入支援です。

この導入支援で大切にしていること

施設の既存サービスを否定しない
会員の努力を成果につなげる補助導線を作る
無理な販売提案ではなく、現場に合うかを確認する
医療行為ではなく、コンディショニング目的で運用する

よくあるご質問

スタッフに専門的な手技経験がなくても使えますか?

高度な手技を習得するより導入しやすい設計にできます。ただし、安全面・説明方法・禁忌確認・運用ルールは研修で整える必要があります。

無料体験会では販売されますか?

目的は、現場に合うかを確認することです。無理な販売提案ではなく、課題整理・体験・活用イメージ共有・導入相談を行います。

どんな会員に案内しやすいですか?

真面目に通っているのに変化が出にくい方、疲労が抜けにくい方、トレーニング後の回復が遅い方、身体の使いにくさを感じている方に案内しやすいです。

医療行為として提供するものですか?

医療行為ではありません。セルフケア・リラクゼーションを目的としたボディコンディショニング機器として、施設のサービスに合わせた運用をご提案します。

まずは無料スタッフ体験会から。

小さく試して、現場に合うかを確認できます。ジム・ピラティス・ヨガ・スポーツ施設のサービスレベル向上に向けた導入相談を承ります。

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